one’s bouquetについて

statement ゆらぐ時期こそ、腸から強く、美しく

人の美しさや健やかさは、腸で生まれる。
腸内環境を調えることこそ「からだ・こころ・肌」を調えること。
年齢を重ね、更年期が近づくにつれ増える女性の肌や健康の課題も腸内環境から調えることができる。
東亜新薬の60年以上にわたり積み重ねてきた*プロバイオティクス技術と知見から、one's bouquetは生まれました。
見つめるのは、不安や悩みの本質。
土台となる腸内環境を起点に、からだの内外から包括的にアプローチしていきます。
すべての女性に、ゆるぎない自信と輝きを。
自分らしく毎日を楽しむために。

*プロバイオティクスとは
人の健康に有益な作用をもたらす生きた微生物

gut-hormone connection 女性に必要な成分をつくる腸内細菌

腸と年齢による女性の体の変調は、密接な関係があります。
腸内環境を調えることによってホルモンバランスを保ち、ゆらぐ時期特有の悩みを本質からケアすることができます。
たとえば、美や健康を支える女性ホルモンのひとつ、エストロゲン。
年齢とともに減少し、体のほてりや気分の波、肌の衰えなど、
さまざまな症状を引き起こします。
そんなエストロゲンとよく似た働きをするのが、ゲニステインやエクオール。
腸内細菌が大豆イソフラボンを変換してつくりだす物質です。
このように、ゆらぎ期の悩みには腸内環境から応えることができる。
あなたの腸には、あなたの知らない可能性が眠っているのです。

Body, mind, skin, gut — all connected 「からだ・こころ・肌」と腸は、運命共同体

one’s bouquetが着目したのは「からだ・こころ・肌」のつながり。
それぞれが関係し、影響を与え合っています。
ストレスによる自律神経の乱れは、「肌」のリズムも乱し、腸でつくられるホルモンは「こころ」に影響に与え、「からだ」や「肌」の免疫も腸内環境が大きく関わっています。
土台である腸内環境を含めて「からだ・こころ・肌」は、運命共同体。
個別の悩みに対処するのではなく、ひとつのまとまりとして向き合い、ケアすることが大切なのです。

proprietary method 腸を起点に包括的に調える
独自のメソッドで、
輝きや力強さを呼び覚まします

one’s bouquetを支えるのは、60年以上にわたり培ってきたプロバイオティクスの技術と知見です。
悩みに応じて選び抜いた菌のチカラと独自技術を組み合わせ、最適なソリューションを設計します。
必要な成分を補う。そして、プロバイオティクスがもたらす恵みを育み、ベースとなる腸を起点に「からだ・こころ・肌」のすべてをケア。
美しさと健やかさの活力を全身へ届け、人それぞれが本来持っている輝きや力強さを目覚めさせます。

ベースから調える3ステップ

  1. step 1

    補う

    プロバイオティクスの
    力を補う

  2. step 2

    育む

    プロバイオティクスの力で
    腸内環境(=土台)を育む

  3. step 3

    届ける

    土台のバランスが整うことで、
    体・心・肌すべてに届ける